【毎年人気の革小物ギフト!ハレルヤの父の日特集】

今年の父の日は革小物を贈ってみませんか?
長く使える革小物はギフトにぴったり。気軽に贈れるリーズナブルなアイテムも多数揃えました。
さらに、「世界に一つ、あなただけの」名入れ小物は毎年喜ばれるギフトの一つです。











 



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毎年6月の第3日曜日。あまり知らない父の日のお話。

 
★ 父の日ってどういう日?
 
1914年には、アメリカで5月の第2日曜日が正式に国民の祝日「母の日」となり、その後日本にも広まって行きました。それに対し父の日も作り、お父さんに感謝を伝えたいと、ソノラ・スマート・ドットさんという方が尊敬していた父親を思い、6月の日曜日に教会で礼拝を行っのがきっかけとされています。しかし正式に国の記念日になったのは1972年で、はじめの礼拝からは63年も後になりました。

やはり今も昔も、母の日ほどの認知度は無いようですね。


 
★ 日本での父の日。
 
日本では1950年ころから徐々に広がりを見せ、アメリカで正式な記念日となった少し後、1980年代から一気に広がって行きました。

1981年に設立された日本ファーザーズデイ委員会のキャンペーンや、デパートなどのマーケティング戦略として父の日をイベントとして浸透させていったことが広く認識されるようになったきっかけになったようです。


 
★ 黄色いバラの豆知識
 
母の日といえばカーネーションを贈るのが定番ですが、父の日にも「黄色のバラの花」が定番になっています。
黄色は幸せの象徴であり、イギリスの古い言い伝えで「黄色いものが身を守る」とあり、アメリカでも戦地に赴く兵士に無事を願う「黄色いリボン」が誕生しました。

そんな「黄色のリボン」を広めたのが日本ファーザーズデイ委員会で、「父の日黄色いリボンキャンペーン」です。もともと提唱者のドットさんが父親の大好きだったバラをお墓に供えていたことと合わさって、「黄色のバラ」が定番化したようです。
 




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